【Microsoft Teams の基本】Teams チャットで、地図機能「Places」を使用するには?

Teams

Teams チャット で、地図機能を使用したいと思うことはないだろうか。

Teams のアプリには、拡張機能として追加できるものが多いが、その中でも、地図機能「Places」を使えば、チャットで地図を使うことができる。

今回は、Teams チャットで、地図機能「Places」の使い方を紹介したい。

スポンサーリンク

Teams チャットで、地図機能「Places」の使い方

Teams のチャット画面で、任意のメッセージを入力してから、三点リーダーをクリックする。

 

表示されるアプリ一覧の検索窓に「place」と入力すると、アプリ「Places」が表示されるので、それを選択する。

 

追加」ボタンを押す。

 

設定」をクリックする。

 

現在地 (ここでは、例として「神奈川県 横浜市西区、横浜駅」) を入力し、「この場所を使用する」をクリックする。

 

このあと、目的の場所 (ここでは、「新橋SL広」) を検索窓に入力すると、候補が表示されるので、適宜選択する。

 

地図が表示されたので、送信アイコンを押す。

 

地図とともに、メッセージが送信された。

 

世界をリードする総合オンラインショップ【banggood】

コメント

error: