Teams をバックグラウンドで起動したいと思うことはないだろうか。
Teams アプリのバックグラウンド機能を有効化することで、アプリケーションの素早い起動、リアルタイムの通知と更新、オンライン状態の維持などのメリットがある。
今回は、Teams をバックグラウンドで起動する方法を紹介したい。
Teams をバックグラウンドで起動する方法
Teams の画面で、プロフィールアイコン左横の三点リーダー (…) をクリックしてから、「設定」を選択する。

設定画面で、「バックグラウンドでアプリケーションを開く」のチェックボックスをクリックして、チェックマークを付ける。

そのあと、「X」をクリックして、画面を閉じる。

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